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すみたに兄ちゃんマイホームを建てる

SUMITANIANI
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vol.07「断面図登場!」&08「実際の土地にロケ!」

vol.07「家は縦も大事!断面図登場!」

設計プランの最終段階へと着々とコマを進め、今回は平面図ではなく断面図を見ながらプランを説明。

断面図を作ることで、道路側からの視線と室内側からの視線がわかり、イメージが掴みやすくなりました。また、兄が気になっている(迷っている)吹き抜けの部分も、イメージが実感できるように。実際の高さを知ることで、スケール感がわかり、島村さん自身、断面図を使って説明することを大切にしているとのこと。

「高さが設計の段階でわかるのは納得のうえ、次に進めるので安心」と感心しっぱなしの兄(より弟が?)次に、気になる2階の間取りをどうするかについて話は進み、最初から部屋を分けるか、壁を作らず後で分けるかどうしようか…吹き抜けのところに壁が必要になるので、印象も変わるかも?と案じていたところ「出た!案!!」吹き抜けに窓を作ることで立体感。開口部をつくることでリビングと2階がつながりやすくなるんですね。家の中に窓!なんて画期的。

さてさて、どんな家ができるのか、またまた楽しみになった兄(と弟)でした。

vol.08「実際の土地でイメージをふくらませるのだ!」

ちょっと番外編ロケ!ロケ!ロケーション!

今回は20日の放送を前に、新しく作った模型を持参し現地に赴いたすみたに兄夫婦の様子をお伝えします。

現地では、実際に建てる土地に模型を置いて… 「ここから玄関ですよ。」 「庭はここからここまでですよ。」 など、一通り遊んだあと… また、事前に足を運ぶことで周りの家との距離感や隣の家の影がどのように入ってくるかなど考えながらイメージを膨らませることができます。

また、敷地に模型を置き、光の入り方、影がどのようになるかなど確認することもできるので、自分たちの生活シーンが想像できるのも、現実への第一歩。

さらに、外観のイメージはどうする?と話は進み、

兄「赤い色がよい!」

妻「うんうん」

と、仲睦まじいふたりの姿が。

そしてまた、何もない敷地でふたりのパントマイムが始まるのでした。

~ベンツ・BMW・アウディを停める駐車場があってーそして玄関開けてー~

兄「ただいま~」

妻「おかえりなさい、ダーリン♡」

島「もぅええわ 笑」

本日はこれにて!

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